SEX体験

男友達との初めてのキスが、トイレでゲロ吐いた直後だった件

急に指入れられてもすぐにイってしまう、サヤです。

 

ゲームに負けたらセックスするって勝手に決まった話

 

仲間内であるゲームがブームになっていて、

そのゲームで私が一人勝ちしていたという過去の話です。

そんな私の連勝を阻止すべく、俺もこれ得意だよー!

と声を上げたのが、度々登場している悪友くんでございます。

その言葉通り、彼はものの3日で私の記録を抜いてしまいました。

それから毎日お互いに抜いては抜かされ、他を引き離し二人でデッドヒートの様相を呈しております。

ある日、悪友くんが言いました。

オフ会の日、俺が勝ってたら姉さんとセックスする

来週末、大型オフ会が控えております。

5年の付き合いがあるネット友達が集結します。

今回の参加者は7名とやや小規模ではありますが、一大イベントには違いありません。

そこで彼は私を抱くと。

彼がそういう軽口(彼にしてみれば常に本気ですが)を叩くのはいつものこと。

だから私も軽く流そうとした。

しかしその時、鶴の一声が飛んだのです。

 

意外なカリスマの一言

チンコが小さい男性のセックス

いいじゃん、抱かせてやれよ

この声の主、ネット友人内の中心人物。

大型オフ会を企画し幹事も務めるやり手。

彼がこの指とまれと言えば一斉に友人たちが集まるような、そういう存在。

カリスマくんとでも称しておきましょうか。

カリスマの命令は絶対

5年という付き合いの中で自然に形成された身内ルール。

サヤ
「それはあんまりじゃないですかカリスマ様ぁ!?!?」

悪友「おうよく言ったカリスマ!持つべきものは友だな!」

サヤ
「お前ちょっと黙ってろ」

カリスマ「お前らもどかしいんだよ。四六時中イチャついてる癖に進展も後退もしねえんだもん。何年同じことやってんだよ。
実際セックスするかどうかは姐さんが決めていいと思うけど、俺はオフ会の中で二人きりにする時間を作ろうと思う」

悪友「神か?」

サヤ
「悪魔だろ。カリスマ公認なんていう空気作られたらみんなもそれに同調するだろうが」

カリスマ「でも姐さんは悪友のこと実際まんざらでもないんだろ?」

サヤ
「………………」

悪友「えっ///」

サヤ
「急に照れるな」

カリスマ「じゃあ姐さんはコイツとセックスすることの何が嫌なんだ?」

サヤ
「友達とセックスするなんて私の美学に反する」

カリスマ「なるほど大した理由じゃねえな」

サヤ
「なんだと!!私の大事なアイデンティティぞ!?」

カリスマ「悪友は来年中に彼女さんと所帯持つ気なんだろ?既婚同士に目の前でイチャつかれるとすげー目に毒なんだよ。いい機会だからそろそろ決着つけてくれ」

サヤ
「カリスマくんの倫理観はさておいて。妙に悪友くんの肩持つよなぁ…?買収でもされたか?」

カリスマ「ああ、(ゲームの)新装備一式。しめて2万円分の課金をな…」

サヤ
「汚ねええええ!!!!これだから大人って!!これだから大人って!!!」

悪友「2万でカリスマと楽しくゲームできるなら安いもんだ」

サヤ
「お前はそういう奴だよこのクソ快楽主義者が……」

カリスマ「っていうのが半分と、あとは単に男として悪友の肩を持ちたい気持ちがある」

サヤ
「でも優しくて面白い麗しの姐さんの貞操がこんなドクズに奪われたら悔しいだろ?ん??」

カリスマ「面白そうという気持ちしかない」

サヤ
「私はなんて残酷な世界に生きているんだ」

悪友「姉さん谷間出来るちゃんだもんね!(カリスマは大の貧乳好き)」

サヤ
「外野は黙ってろ!!」

悪友「待って物語で言うなら俺主人公」

カリスマ「とにかく今はゲームをがんばるしかないぞ姉さん。姉さんが勝てば旅行中セックスどころかセクハラも阻止する協力をしてやろう」

サヤ
「カリスマくん……公平を期してるつもりかもしれないけど言ってることめちゃくちゃだからな……??」

という訳で、ゲームに負けたら悪友くんとセックスすることになりました。

ちなみに現在はサヤさんが大差で勝っています。

あと一週間、徹夜で頑張るんだろうなぁ悪友くんww

 

結局、私の勝ちで終了

 

ゲームの勝敗────サヤさんの勝利。

「あと一日猶予をくれえええ!!!!」

サヤ
「やる訳ねーだろーがこの雑魚が!!アーッハッハッハーーーー!!!!」

悔しさから空港内で蹲り奇声を発する悪友くんと高笑いが止まらないサヤさん。

それを遠巻きに薄笑いで見つめるカリスマくんと他4名。

旅のスタートにしては滑稽な光景である。

悪友くんの味方をしたがっているかに見えたカリスマくんですが、旅行中なんとかサヤさんに触ろうと試みる悪友くんを約束通り綺麗にブロックして守ってくれました。

それどころか旅行の案内役を務めるサヤさんの疲労まで心配してくれて本当にいい奴!

合間合間にサヤさん&カリスマくんvs悪友くんの攻防を挟みながら旅は進行していき…

そして旅行2日目の夜、なんと悪友くんが仕事の都合で翌朝の電車で帰ることに!

サヤ
ザマァァァァァwwwwww

寂しさからか悔しさからか、その日の夕食では下戸なのに酒が進む悪友くん。

さらにホテルまでの帰路では綺麗なスキップを見せてくれました。

いい歳して恥ずかしいからやめろ!

ホテルに着き旅の疲れで早々にベッドに潜り込むサヤさんでしたが、深夜にスマホが鳴る。

相手は言うまでもなく悪友くんである。

はーやれやれまたか。

昨夜も散々二人で抜けようってしつこく誘ってきたんだよなぁ。

またそんなことだろうと当たりをつけてLINEを開くと……その内容は予想とは少し違うものでした。

「姉さん…吐きそう…」

はぁ?

大の大人が飲みすぎでSOSかよダッサ!!!!

続けざまに追いLINE。

「ロビーのトイレで吐いちゃった…」

ははーん、場所を伝えてくるということはこれは完全に「来い」って言ってますね。

悩みましたが、フラフラの病人、ましてさっきまでゲロ吐いてた人間が手を出してくることはないだろうと、ペットボトルの水を片手に救護に向かうことに。

もしものことがあったら寝覚め悪いしね。

同室の友人たちに「あのバカちょっとレスキューしてきますわ」と言い残して部屋を後にしたサヤさん。

今思えば完全にフラグです。

 

 

トイレで緊急事態発生。。。

 

半信半疑で男子トイレを覗いてみると、なるほど本当に吐いてました。

サヤ
「生きてるかぁ?」

「あっ姉さん!?うぅ…やっちまった…これじゃ姉さんにチューできない…」

サヤ
「いいから全部出せオラ」

「俺はチャンスを棒に振る天才だぁ…」

サヤ
「才能は伸ばすためにあるんだ。これからもその調子でがんばれ」

「いやだぁぁぁぁオロロロロロ」

そうやって何十分経ったでしょうか。

粗方吐き出してスッキリしたのか、顔色が良くなった悪友くんを見て一安心。

サヤ
「落ち着いたか?」

「姉さんごめん…ほんとごめん…」

サヤ
「看護料2000億、飛んで水代100円な」

「マジで払わなきゃいけない気がしてる…」

サヤ
「冗談な訳ないだろ。色付けろよな」

と言って歩き出したサヤさんの体を勢いよく反転させ唇を塞いだのは、さっきまで吐瀉物が支配していたその口である。

サヤ
「おおおおお前マジかぁ!?!?!?」

「マジですまねえと思っているがこの状況で我慢できる男はいねえ」

サヤ
「いるわ!!」

世の男性たちに謝れと言うよりも早く、自分より細いんじゃないかと思われる体にいとも簡単にヒョイと抱えられ、サヤさんの体はついさっきまで居座っていた個室に戻された。

びえええーーーーん!!!

部屋を出る前にLINEしていたセフレ君に助けを求めるが届くはずもなく。

 

 

わたしの体は簡単に陥落

 

片腕をしっかりと腰に回され絶対に逃がすまいという意志を感じ取る。

対照的に、服の中に侵入したもう片方の腕はゆで卵の表面をなぞるように絶妙な力加減でスルスルと肌を撫でていく。

舌はといえばねっとりと絡みついて、逃げれば追われ、優しく絡めとる。

大量に水を飲んで味や匂いこそないとはいえ…さっきまでゲロ吐いてた口なんだよなぁ…と微妙な気持ちになるのは致し方ないことである。

サヤ
「や、約束が違う…!」

「ゲームのこと?うん、だから最後まではしないよ」

サヤ
「そういう問題じゃない…」

「でも今は俺が勝ってるじゃん」

そう、現在サヤさんはゲームに負けている。

つい昨夜の話、なんと悪友くんはついにサヤさんの記録を塗り替えてしまったのである。

二人で抜けようという誘いがしつこかったのはそれが理由。

サヤ
「オフ会"までに"勝てたらってっ…話だったじゃんっ…!」

「勝ちは勝ちだもんね」

子供の理屈じゃねえか!!

そう思う間にも悪友くんの手はサヤさんの肌に熱を発生させていく。

コイツ…………めちゃめちゃ上手い

口では抵抗しても体は正直だなぁ?

なんていうどこかで聞いたことのあるセリフが幻聴として聞こえそうなほど、わたしの体は簡単に陥落していった。

この時ばかりは自慢の感度が恨めしくなる。

悪友くんの侵攻を止めようとその手首を爪が食い込むほど強く握るも、有無を言わさぬ力で秘部に侵入されてしまう。

しばらく中を堪能した後、姉さんここ好きでしょ?と指で突くそこはまさにサヤさんのウィークポイント。

肯定したくないのに、声帯にブレーキをかけるよりも早く一際高い声で鳴いてしまった。

できるだけ反応抑えてたのになぜ分かる!?

ガクガクと震えて幾度となく絶頂を迎えるサヤさんを見て「可愛い…」と口にしては唇に首筋に乳房にと吸い付き、愛しさを全面に表現する悪友くん。

…と思えば床にへたり込むサヤさんの顔を半ば強引に上げさせ自分のソレをズボッと突っ込んでくる。

飛んで火に入る夏の虫とはこのこと。

フェラチオは私の土俵なのだ。

大切なものを奪われた恨みを晴らすべく、悪友くんのケツをガシリと掴み、ここぞとばかりに攻め立ててやりました。

オラァ!!

形勢逆転じゃーーー!!!

 

 

散々いじめられる

「うあっ、姉さっ、ちょ、うまァ!?あっ、立ってらんねえ…!」

サヤ
「んんんんん💢💢💢んごごんごんごごご💢💢💢💢」

(訳:よくも好き勝手してくれやがったな!てめーもよがった顔見せろ!)

「あっあっ待って待って姉さんマジで!!出る出る!!」

そのセリフを聞いてちゅぽんっと口を離したサヤさんの

「調子乗んなガキ」

という言葉が悪友くんの心に火を付けたらしく、その後も散々いじめられて解放されたのは部屋を出てから2時間弱という時間であった。

ヘロヘロになって男子トイレから出てきた私を見てフロントの従業員は何を思っただろうか。

抵抗した時かなりガタガタさせてたし、絶対に聞こえてたはずなのになんで助けてくれなかったんだ。

お客様のピンチだぞ。

仕事しろ。

部屋に戻ると、ルームメイトたちはなんと電気をつけてサヤさんの帰りを待っていてくれました!

持つべきものは友達だなぁと思いつつ、まさか自分たちが睡眠時間を削ることになった裏で爛れた関係が生まれていたとは知る由もないんだろうなぁと、妙な罪悪感に苛まれました…。

申し訳ない…。

なお悪友くんはカリスマくんにチェーンをかけられて部屋に入れず、喫煙所で一夜を明かしたそうです。

ざまぁ(^ω^)

 

 

彼との初めてのキスが男子トイレ

 

事が終わって放心する私の頬をしきりに無でる手の感触に、悪友くんの深くて優しい、且つ強烈な執着心のようなものを感じ取ってちょっと怖くなった出来事でした。

あーコイツ 本 ッ 当 に 私のこと好きなんだなって。

いや~まさか実力行使されるなんて全く想像してなかったな~。

今までの「姉さんの意思第一主義」という悪友くんではありえない。

完全に腹決めてオフ会に臨んだということですね。

こりゃもう止まらないだろうな悪友くん。

はぁ……ここまでされても嫌いになれないんだよなぁ……。

嫌いになるには情が湧きすぎてる。

私も相当アホだなぁ…(´ω`)

それにしても…………初めてのキスが男子トイレって………………しかもゲロの口……………。

私たちらしいと言えばそうだけど!

ムードねえなオイ!

他の友人たちの預かり知らぬ所でっていうシチュエーションは燃えましたけどね。

エヘ。

翌日の朝食の席(悪友くんは既に発って不在)で

サヤ
「昨日カリスマが寝た後、バカがゲロ吐いてサヤちゃんがずっと介抱してやってたんだよ~」

という話が上がった時のカリスマくんの

「ああ…なるほど…」

という顔がなんとも印象的でした(笑)

バレたなこりゃ(笑)

悪友くんは本来の勝者は姉さんだから最後まではしないみたいな理屈こねてましたが、たぶん本当の理由はゴムがなかったからだと思いますww

なので次会ったら確実に抱かれるんだと思います。

 

 

ぱったり、連絡が無くなる

 

その後の悪友くんですが、事件があった翌々日に

「あれから何回も姉さんのイッた時の顔思い出してる」

というLINEが入ってから音沙汰なしです。

オフ会前まで毎日のようにLINEしてきてたのに。

どどどどういう心境なの!?

引きのタイミングってこと!?

こっちから連絡したら完全敗北になるやつじゃんこれ!!

なんだそれー!!卑怯だぞーー!!!!

ええ、わかってますよ。

動揺させられてる時点で負けてんですよ私は。

ぐやじいいいい!!

悪友くんは私とどうなりたいのかなぁ。

今の本命彼女を捨てるとは思えないし。

年に何回か会いに来ては抱くという関係を続けるという可能性が一番高いかも。

爛れてるわぁ…。

ドラマの世界かな?

あんなにかわいく思っていた悪友くんが今は悪魔に見えるよぉぉぉ

悪友くんから急に電話がかかってきたよ!\(^o^)/

あ、LINEじゃないんだ…ちょっと緊張するな…と思いつつ通話ボタンタップ。

会話形式でどうぞ。

↓↓↓

サヤ
「婦女暴行犯さんチーッス!」

悪友「姉さん…………………………………ごめんなさい」

サヤ
「あーーーよかったーーーーーそっちのパターンかーーーーーwww」

悪友「え?なにが?」

サヤ
「いやあれから連絡なかったからさ、私を動揺させる作戦だったらどうしようって思って」

悪友「俺にそんな頭ねえよww」

サヤ
「わかっとるわ。でも仮にもしそうだったら私の好きな悪友くんはいなくなっちゃったんだなぁって落ち込んでたんだわ」

悪友「俺は変わんねえよ。俺より姉さんの態度が変わったらどうしようかと思ったわ。よかったぁ~いつもの姉さんだぁ~!!」

サヤ
「いやうんまぁ正直やり方にはムカついてるけど」

悪友「ですよね…………」

サヤ
「でもいいよ。遅かれ早かれだしな」

悪友「いいのか姉さん。俺かなり最低なことしてるぞ」

サヤ
「お前がクズなのは今に始まったことじゃないだろうが」

悪友「アッハイ」

 

 

妙な沈黙──

 

悪友「姉さん」

サヤ
「はい」

悪友「勃起した」

サヤ
「死ねば?」

悪友「あの日から俺ずっと変なんだぁ…」

サヤ
「詳しく」

悪友「なんかさぁ、シチュエーションのせいもあるけど、オフ会中の姉さんすげえかわいくて、姉さん見てただけで勃起しちゃったんだ…」

サヤ
「キッッッッッショ」

悪友「だよなぁ…なんか今も姉さんの声聞いてるだけで反応しちまった…」

サヤ
「お前アレだよ、市民プールにいる浮き輪で股間隠しながら女の子ウォッチしてるおっさんと同類だよ」

悪友「その例えマジやめろwwwwwwまあそれで姉さん断ちしてたところもあるのよ。姉さんのことで頭いっぱいで生活がままならねえよ…」

サヤ
「そんな見てるだけで勃起してしまうほど魅力的な姉さんの身体はどうでしたか?」

悪友「やべえ」

サヤ
「薄っぺれぇ感想だなオイ」

悪友「俺経験人数かなり多い方だと思うけど…新感覚だったなぁ。指入れてるだけなのに気持ちよくなっちゃうんだよ。指が溶けるかと思った」

サヤ
「ほう」

悪友「お肌スベスベだし、どこもかしこも綺麗だし、姉さんすぐイッちゃうからマジでかわいかった」

サヤ
「私は悪友くんの若さ弾ける肌に戦慄したわ。なんだあの美肌」

悪友「ああ、彼女さんが石鹸オタクなんだよ」

サヤ
「なる」

悪友「あとは?嫌な所なかったか?」

サヤ
「ゲロ臭かった」

悪友「んふふ、ごめぇんwww」

サヤ
「あとうるさい。喋りすぎ」

悪友「ごめん……(ガチのトーン)」

サヤ
「はぁ!?いやそんな深刻に受け取らなくていいよ!?」

悪友「俺はセックス中うるさい男なんだ…」

サヤ
「セックス中うるさい男www」

悪友「セックス中寡黙な男になるわ…マジ気を付ける…」

サヤ
「いいって。そんだけ嬉しかったんだろ。ずーっとニッコニコだったもんな」

悪友「俺は姉さんが良くないとダメなんだよ!!」

サヤ
「そういやお前イッてないもんなぁ」

悪友「俺はいいんだ…俺は俺の手で姉さんが気持ちよくなってるのを見て幸せになりたいんだ…」

サヤ
「そういうスタンスね。了解した」

悪友「セフレ君の前でもあんなかわいいの?」

サヤ
「バッカお前あれ以上だわ」

悪友「マジかよ…クッソ妬けるんだがァ!?」

サヤ
「勝とうなんて思うなよ?無駄だから」

悪友「わかんねえだろうが」

サヤ
「わかるね」

悪友「俺の何がその人に劣ってるのか言ってみろ」

サヤ
「顔以外の全て」

悪友「そんなことないぞ姉さん!それは過言だぞ!なにかあるはずだぞ!」

サヤ
「マジで無い。姉さんは大人の男性が好きなんですよねぇ…」

悪友「俺も20歳すぎているんだが?」

サヤ
「あのー、坂ダッシュ覚えてるか?」

悪友「え?オフ会の?覚えてるぞ。飲んだ帰りにカリスマに命令されて上り坂全力ダッシュしたあれだろ。あれで一気に気持ち悪くなったんだ」

サヤ
「カリスマくんは命令なんかしてないよ」

悪友「え?」

サヤ
「『ほら悪友、いい坂があるぞ』って言っただけ。そしたらお前が『うおー!!』つって勝手に走り出したんだよ」

悪友「命令してなかったのか!?」

サヤ
「してないよwww で、そんなお前のどこが大人の男性なの?」

悪友「………………」

サヤ
「まあそこが悪友くんの魅力な訳だけど」

悪友「姉さん……!!セックスしよう!!」

サヤ
「あのさぁ、やっぱセフレ君が私の中の最高峰なんだわ」

悪友「なんでだよ!姉さんあんなによがってたやんけ!」

サヤ
「お前が私に向ける感情とほぼ同じものを私はセフレ君に向けていると言ったら理解できるか?」

悪友「マジかよ…。でも、遠慮する気ないからな」

サヤ
「いいんじゃない?私は絶対に揺らがない自信があるよ」

悪友「いいねえ、敵は強大であるほど燃えるのだぁ。絶対に姉さんを俺のものにしてやるからな。また近いうちに会いに行くよ。今度は最後までするからな」

サヤ
「私が迎えに行くとでも?」

悪友「来るね。だって姉さん俺のこと大事でしょ」

サヤ
「腹立つわぁwww」

悪友「ほらな!姉さんかわいい!チューする!」

 

ってな訳で仲直り?しました!

 

昨日は朝からLINE来てたんで、これからセフレ君とセックスだよーって報告したら

「レポート付きでハメ撮り送ってくれ」

って返ってきてコイツのメンタルなんなんって笑っちゃいました。

さらにセフレ君にも悪友のことを話したけど普通~にデート誘ってくるし態度も変わらないんだもんなぁ。

自分以外の男性とセックスしてるところ見てみたいっていう悪友くんと似た願望があったりして。

類は友を呼ぶってやつ?

価値観が似てると居心地いいからね~。

 

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