SEX体験

単なる男友達とセックスしたら意外な感情が生まれた話

悪友くんとセックスすることになるとは。。。サヤです。

 

男友達とセックスしたような、しきれなかったような微妙な話

「姉さん!明日そっち行くぞ!もう新幹線予約したからな!」

サヤ
「へぇそうですか」

「おい!セックスするんだからな!楽しみにしてろな!」

サヤ
「はぁわかりました」

「お願い塩対応やめて…」

前日に言うなよという気持ちを当然抱くも、あいつの突発的な行動はいつものことなので怒る気力も湧きません。

という訳で悪友くんが襲来しました。

あと最初にネタバレしておきますがついにセックスしました。

私と悪友くんといえば会話こそが面白いポイントだと思うので今回も会話形式でレポします。

 

悪友くん、到来

 

「姉さ~ん来たぞ~!!」

サヤ
「よりによってこんな大雨の日に来やがってぶち殺すぞ」

低気圧のせいで体調&機嫌悪い。

「うわガチめに機嫌悪いじゃん!でも怒ってる顔もかわいい!迎えに来てくれる姉さん好き!チューしたい!」

サヤ
「……………………」

「ごめんちょっとテンション落とすからそのゴミを見る目やめて」

言葉の通り少し大人しくなりはしたものの、なんとか手を繋いでこようとする悪友くん。

すかさず回避しました。

腹が減っては戦は出来ぬ。

ということでまずはランチへ。

悪友くんがスープカレー処女ということだったので某有名店へご案内。

日頃から毎日のように電話やSNSで話していたものの、やはり顔を合わせるからこそ出てくる話題というのもあるもので、少し新鮮な気持ちで話が出来たのが楽しかったです。

さて皆様、男女が共に外食すると避けられない問題があります。

そう、お会計ですね。

もちろんここでも、まだ相手を一人の男として認めたくない女vs一皮剥けた男になりたい男の醜い争いが繰り広げられたのです。

伝票を奪い合い

 

店員さんが置いていった伝票を奪い合いながら

「こういうのは男が払うに決まってんだろ!」

サヤ
「はぁー?私らただの友達ですよねえ?友達に奢られる理由が無いんですがぁ!?」

「いやいや今日はれっきとしたデートだから!今日の姉さんは俺の女だから!」

サヤ
「おい誰がお前の女だ顎砕くぞてめえ!!お前は高い交通費出して来てんだから飯くらい大人しく奢られてりゃいいんだよ!」

「交通費なんか姉さんに会えれば実質0円だわ!」

サヤ
「その割にはお盆前に『やっと休み取れそうなのに旅費高い~><』ってボヤいてましたよねえ!?元々ダセエ男なんだから無理にかっこつけなくていいんだよ!」

「だからかっこいい男になるために俺が払わなきゃダメなんだよ!かわいい女の子のために男が財布痛めるのは当然なんだ!自然の摂理なんだ!」

サヤ
「あーはいはい姉さんはかわいくないのでやっぱり姉さんが払いますぅーー!そう、このかっこいい姉さんがなァ!」

「絶対ダメだ!今日は俺の方がかっこよくなるんだぁ!!」

ここで隣のテーブル席に座っていた女性がパッと顔を伏せたことに気付く。

わ、笑われている…

こういう時、恥とか外聞などとは無縁の人間は強い。

大人しくなった私から伝票を奪って颯爽と会計をする悪友くんの背中に拳を一撃見舞って店を出た。

サヤ
「なんかドッと疲れたな…帰ろうかな…」

「え、じゃあ姉さんちでする?」

サヤ
「次つまんねえ冗談言ってみろ、そのバキバキに割れたスマホにトドメ刺すぞ」

ランチを終え、
「雨嫌いだー!!姉さんと手繋いで公園歩きたかったぁぁ!!」

と喚く悪友くんをなんとか黙らせ、やっぱり手を繋ぐことを諦めない悪友くんの猛攻を躱しながらホテルに辿り着いたところから今回のレポスタートです。

しゃべりまくる悪友くん

「姉さん、実は俺ラブホ初心者なんだ。だから全部任せた」

サヤ
「はぁ?じゃあいつもどこでセックスしてんの?」

「ナンパした女の子の家とか、店のトイレとか?」

サヤ
「うわいかにもクズ男っぽくて最高だな!」

「俺姉さんのそういう変な感性めちゃめちゃ好きww」

そこからテンションが完全復活する悪友くん。

部屋に入ってからは

「え!?今自動で鍵かかった!?ハイテクすぎない!?」

「えっすごい!ウェルカムドリンクとかあるの!?リゾートホテルみたいだな!」

「ベッドの光ってるやつなに?あ、これで明かり調整するのか!ポチッ(全消灯)うわー!真っ暗だー!」

「うおー!お風呂にテレビとジャグジー付いてるぞ姉さん!あ、何これ?ポチッ(浴槽のライト点灯)レインボーじゃん!!すげえラブホっぽい!」

「あ、泡風呂できるぞ姉さん!やろうぜ!あ、バスソルトも色々ある!」

「はぁ!?ベッドに電マ付いてんだけど!?すご!!でもこれ消毒されてんの?姉さんこういうの好き?」

「姉さーん!お菓子見つけた!一緒に食べよう!」

と、何かに驚いては姉さん姉さん姉さん姉さんと喋るわ喋るわ。

この間のサヤ。

悪友くんのマシンガントークに適当に返事しつつ自分のアクセサリー外して室温調整、BGM調整、照明調整、風呂に湯を張る、バスタオルの包装を解く、ゴムの破損チェック、ついでに悪友くんのスマホを充電する。

意外に優しい彼

サヤ
「ほらー、いい加減お風呂入るよー」

「え?うわーなんか色々準備されてる!ごめん姉さん!」

サヤ
「これ本来なら全部お前の役目だからなぁ!?」

「ほんとごめん!こっからちゃんとする!姉さん寒くないか!?」

サヤ
「それも全部やったわ!いいから服脱げ!」

「わかった!でも姉さんの服は俺が脱がすぞ!」

サヤ
「え…悪友くん雑そうだからやだ…服破かれちゃう…」

「大丈夫大丈夫、俺他のことは雑だけど姉さんに関することだけはガラス扱うみたいに丁寧にするから」

サヤ
「ほんとかぁ…??」

本当だった。

それはもう優しく優しく触れてくるもんだから途中でまどろっこしくなってまた怒ってしまった(笑)

そして互いに一糸纏わぬ姿に。

「姉さん……めちゃめちゃ綺麗だな……」

サヤ
「当然、フンッ、悪友くんは本当に薄いなぁ。内臓入ってんのかこれ」

「入ってるよwwあーもうちんこ痛ぇわ」

サヤ
「触って欲しい?」

「いや、まず俺が姉さんを気持ちよくする」

サヤ
「いやいやそれならまずお風呂だろ」

「ムリ」

サヤ
「おー風ー呂ッ!!……うわぁぁ!!」

グッと距離を詰める悪友くんに咄嗟に背を向けたサヤをそのまま悪友くんの腕が抱きすくめて拘束。

「姉さんほっせぇ。白い。柔らかい。いい匂い…ほら、鏡見て。すっげえ綺麗」

サヤ
「いや姉さんは自分の体毎日見てますから」

「ねえ~姉さんのエロスイッチはどうやったら入るの~?」

サヤ
「もう入ってるよ?」

エロモードに突入するわたしだったが。。。

 

不思議そうな顔をする悪友くんの腕を解いてその手を自らの秘部へ誘導する。

「すっげ…垂れてきてんじゃん」

サヤ
「ビッチの基本スキルですから」

「エロい体してんなぁ…」

鏡越しに視線が絡んだのを合図にして顔だけ振り向くと、悪友くんのキスが降ってくる。

サヤ
「…っておいぃ!まだ入れるなお風呂お風呂!!」

「姉さんのイイとこちゃんと覚えてるよ。ここだよね」

制止を無視して侵入した悪友くんの指で立て続けにイかされてぐったりした所を、あの時のようにヒョイと抱えられて浴室ではなくベッドへ拉致られる。

お風呂…と力無く呟くサヤの声は悪友くんに届いていないらしい。

さっきちゃんとするって言ったじゃん…!!

しかしこいつ指だけは上手い。

ベッドでも鬼のように攻められて若干放心していると、視界の端でゴムを開封する悪友くんが見えた。

あーいよいよ年貢の納め時だぁ…と感慨に耽りながら悪友くんを待つ。

ところが、どうも様子がおかしい。

ゴムを装着するだけにしては時間がかかりすぎている。

「姉さん…ごめん、萎えちゃった…」

サヤ
「あらぁーwwちょっと貸してみ」

なんとか刺激を与えるべくキスと手コキとフェラを駆使するも、全く反応せず。

立たんのかい!

サヤ
「あっはっはー!ダメだねえ!」

「姉さん頑張ってくれてんのに…申し訳なさすぎる…マジで違うんだ、俺女の子前にして勃たないなんて初めてなんだ…」

サヤ
「緊張で萎えちゃったんでしょ。しょうがないね」

「姉さんちゃんと気持ちいいのかなとか痛くないかなとか考えすぎてしまった…。あっ!姉さんに魅力がないとかフェラが気持ちよくないとかじゃないからな!?」

サヤ
「当たり前だろわかっとるわ!つかお前あんだけ押しに押しといていざとなったらこれってダサすぎるんじゃ!」

「だってあの姉さんとセックスするんだぞ!?姉さんは冷静すぎるんだぁ!!」

「でもそんな姉さんが?」

「す、……あ待ってやっぱすげー緊張してる」

サヤ
「ふーん。こっち向いて」

悪友くんの目を見ながら一言、

サヤ
「好きだよ」

その一言に反応してあれだけ何をしてもしょんぼりしていたチソコくんがムクムクと復活し、あっという間に腹に付くほどに。

「よし、やるぞ」

「姉さん男殺しすぎる…」

サヤ
「お前のメンタルが雑魚すぎるんだ」

「姉さん、もう一回!!もう一回さっきの言って!!」

サヤ
「あわえんあ(甘えんな)」

口でゴム付けてる

「うわ姉さんエッロ……こっち見て」

サヤ
「…………(無視)」

「ねえ、姉さんこっち見t」

サヤ
「はーい挿れまーす」

「あ待って俺最初は正常位がああぁぁぁ」

騎乗位でスタート

結局騎乗位で最後までサヤがリードして悪友くんとの初戦は幕を閉じたのだった。

「めっちゃ出た……3回分くらい出た……」

サヤ
「お疲れー」

「すげえ気持ちよかったけど……うぅ…完全に姉さんにリードさせてしまった…情けねえ…」

サヤ
「途中まで良かったのになぁw まあ10年以上越しに好きな女抱くとなったらそりゃあ緊張もするって。あんま気にすんな」

「優しい言葉が逆につらい…」

サヤ
「普段インスタントセックス(性欲処理のみの情のないセックス)しかしてないくせに上手くやろうとするからだバーカ。人数じゃなくて内容で経験積んで出直してこいガキ」

「完全にそっちが本音だろちくしょうwww」

サヤ
「涙を飲んで帰るんだなぁ、マンモーニ(※)」

※イタリア語でママっ子、悪い意味だと甘ったれの未熟者

それからやっとお風呂に移動して泡風呂を楽しみ、ベッドでまったりしている内に悪友くん爆睡。

爆睡していてもサヤの腰にはしっかり悪友くんの腕が回っていたのでサヤ動けず。

暇で暇でしょうがなかったので悪友くんの顔を観察。

少し垂れ気味の切れ長な瞳と細い顎。

高くスッと通った鼻筋に猫っ毛気味のサラサラな黒髪。

さっきまで自分の唇を塞いでいた形の良い唇。

本当に綺麗な顔してんなぁ…ずっと黙ってればいいのになぁ…ついでにずっと動かなきゃいいのに……いやむしろ息しなきゃいいのに。
と改めてしみじみ思いました。

しばらく悪友くんの匂いを嗅いだり髪で遊んだりして暇を抹殺していると、むにゃむにゃ言う声が…

と思ったら悪友くん覚醒。

コンマ1秒も数えず胸に飛び込んできたのにはさすがに笑いました。

チンコの気配が突然消えた

「うわぁ~夢じゃなかった~姉さんがいるぅ~」

サヤ
「はいはい姉さんですよ」

「姉さんのおっぱい柔らかい~」

サヤ
「うん、おっぱいだからね」

「あ~ムラムラする!!姉さん体大丈夫?もう一回していい?」

サヤ
「余裕」

「わーい!今度はちゃんと俺が抱くぞ!」

今度はしっかり勃起していることを確認。

正常位で挿入すると、そのまま倒れ込むようにギューッと抱きついてくる。

悪友くんの平均よりも大きめのものが奥に押し付けられて少し苦しい。

それでもしばらくそうしていると、悪友くんの形に馴染んでじわっじわっと熱いものがせり上がってくる。

やがて自分の中が勝手に脈打ち、さらに快感を生む。

思わず声を漏らすと、

「入れてるだけなのに気持ちいいの?姉さんやらしいね」

「すごく動いてるよ。誘ってるの?」

「ねえ、奥突いてほしい?姉さんの口から聞きたい」

とそれはそれは嬉しそ~に語りかけてくる。

調子乗ってんなぁ

なんかムカつくけど、でもさっき落ち込んでたしなぁ、このまま流されてやってもいいかな…。

なーんて仏心が頭を出しかけたその時、

────突然の消失感。

ちんこの気配が……消えた……?????

なんと、悪友くんが中折れしたのだった。

サヤ
「えぇぇ~……」

「あの…………姉さん……違うんだ……」

サヤ
「もう緊張はしてないでしょ??」

「そうなんだよ…。あれかも、さっきめっちゃ出たから装填に時間かかってんのかも」

サヤ
「そんなことあんの?ww」

「いやだってあんなに出たの初めてだよ。ちょっと怖かったくらい。絶対それだわ」

サヤ
「……実は私の中あんまり気持ちよくないとかでは…?」

「違う!!それは完全に違う!!姉さんの中すごく柔らかくてなのにすごく動いて、なんか優しく包まれてる感じがして、なんなら今までの女の子の中で一番気持ちいいくらいだ!!本当だぞ!!」

サヤ
「ならいいけど…今勃たなかったらタイムオーバーだなぁ。電車間に合わなくなるよ」

「え!?今何時!?俺そんなに寝てた!?」

サヤ
「寝てた寝てた。私が鼻と口塞いでやっても寝てた」

「なにしてんだよwwwうわちょっと待てよ俺このまま帰りたくねえ!!」

サヤ
「そう言われましても…」

「姉さん、恐縮ですがまたフェラしてくれませんか」

サヤ
「いいけどこれで勃たなかったらまた余計な怒り買うことになるぞお前」

「今度は絶対大丈夫!姉さん上手いから!」

 

名残惜しそうな悪友くん

勃ちませんでした。チ──(´-ω-`)──ン

「マジかよ…姉さんごめん…ほんとごめんね…」

サヤ
「あーーーあ、顎痛いなぁ??」

「本当に申し訳ねえ…すげえムラムラしてんのになぁ…俺は紛れもなくマンモーニだ…」

サヤ
「別にこれで幻滅したりしないからそこは安心していいぞ」

「それは有難いけど…姉さん満足してないだろ」

サヤ
「まあ……正直……そうだねぇ。でも姉さんは今回悪友くんを楽しませることが目的だったからそこは問題にならないよ」

「俺は姉さんが良くなきゃダメなんだああああああああ」

サヤ
「初戦なんて楽しけりゃいいのよ。楽しかっただろ?」

「めちゃめちゃ楽しかった!すげえ多幸感ある!」

サヤ
「うむ、ではしーゆーねくすとちゃれんじだ」

「……あーーくっそォォー!!姉さん、精力がつく食べ物を教えてくれ!!」

バタバタと慌ただしくホテルを出て、
「寂しーーー!!姉さん東京に着いてきてよおおお!!!」
と喚く悪友くんを改札に押し込んで本日のおもり業務終了です。

お疲れ様でした。

名残惜しそうに何度も振り向く悪友くん。

もはやかっこつける気ないだろ。

男なら背中を見せて去れ。

 

あんなに世話の焼けるセックスは初めて

あの日は帰宅してからドッと疲労が襲ってきて着替えてすぐに泥のように眠りました。

セフレ君に散々めちゃくちゃに抱かれた日でもあんな風になったことないぞ…。

相当神経すり減らしてたんだと思います。

おかげで翌日見事に風邪ひきました。

お土産にしては厄介なもん置いてってくれたものです。

あーあ、咳辛いなぁ!?

そんなこととは露知らず今日も元気にセクハラLINE送ってくるあのバカが骨折しますように。

あんなに世話の焼けるセックスは初めてでした!!!!!(力強い口調)

どうでもいい男だったら即日LINEブロックするレベル!!

私子供な男ってほんと無理なのでラブホにはしゃぐ時点でなんだかなぁ~ですよ。

悪友くんだからかわいいって思えたけど、本来なら一発アウトです。

ただ最初から最後までリラックスしてできたのはすごく良かったなぁと。

悪友くんはガッチガチに緊張してましたけどね。

私はなんだか以前からそういう関係だったみたいにスッと行為に集中できました。

男性も女性もそうだと思いますが、初めての相手の時ってやっぱり自分がどう見られるかってすごく気になるじゃないですか。

そういう気負いをせず向かい合えたというか。

世話は焼かされましたが、変に自分を飾らなくていいという意味ではすごく楽だったな。

友人とこういう関係になるのは初めてなのですが、なるほど最初から信頼関係が成立してるとこういうセックスになるのかと自分のことながら新発見です。

 

なんだかんだで、悪友くんはかわいい

あと悪友くんなりの気遣いが嬉しかったですねー。

前日のLINEではあんなことしたいこんなことしたいと色々希望を口にしていたのですが、実際は自分の希望よりも私が痛くないか、つまらなくないか、感じてくれてるか、ということに重きを置いて動いていたのをすごく感じました。

「痛くない?」は何度も聞いたし、フェラ中に「苦しくなったら休んでね」とか、私が快感で悶えてる時には「俺につかまって、爪立ててもいいから」とか。

特に「爪立ててもいいから」はポイント高かった。

これには前日譚があるのです。

雑談の中で「姉さんはネイルしないの?」と聞かれたことがあるんですよ。

それに対して「夢中になると相手に爪立てることあるから常に深爪気味にしてる」と返したんです。

あー覚えててくれたのかぁ…ってね。

しかもこれ数年前の会話ですよ。

こんなん女性として胸キュンせざるを得ないでしょ…。

とまぁ男らしい一面もあったにはあったんですが、でもなんだかんだやっぱり悪友くんはかわいい要素が強かったなぁ。

計算してるんじゃないかってくらいかっこ悪くて萌え萌えでしたね。

本人にしてみればたまったもんじゃないんでしょうけど、それによりサヤ非常にご満悦です。

悪友くんはこうでなくっちゃー。

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