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この勉強法で合格することは可能だと思います。実際の多数合格者の合格 体験から共通点を抽出し、資格試験に高確率で短期合格できる勉強方法やノウハウを公開。国家試験に最短で合格できる勉強方法を公開します。難関国家試験の全国模試で優秀答案を獲得して合格した勉強方法なら安心です。

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独学で資格をもぎ取る

まったくの独学で
1.日本商工会議所簿記検定1 級!!
2.宅地建物取引主任者資格試験!!
3.行政書士資格試験!!
を一発合格しました。
そのノウハウを今回発表することにしました。
なぜ独学なのか?
なぜ私は独学を選んだのか?
ところでみなさん、パレートの法則を知っていますか?
有名なマーケティングの考え方です。
全体の構成は20%の構成要因で80%を占めるということです。
簡単にいいますと、売上げの80%は顧客の全体のうちの20%の固定客があげている・・・・・・
これを専門学校に当てはめてみましょう!
専門学校の売上げの80%は顧客の全体の20%のリピーターが貢献している・・・・・
リピーターといっても、合格して他の資格に挑戦する人も含まれますが、やはり、落ちた人がまた来年って人が多いのではないでしょうか?
そもそも、専門学校にとって合格者を多数出すことが売上げに貢献することなのでしょうか?
あまりにも低い合格率も問題ですが、ほどよくが一番いい。
特に難関資格は、専門学校にとってリピーターが望みやすい金のなる木なんです。
そもそも合格するということは人より上にいくことであり、専門学校に通うのは平均的なことです。
誰でも、専門学校に3 年も行けば合格するかもしれません。
1 年で仮に20 万円、3 年で60 万円+交通費+貴重な時間そしてその代償として資格の合格証!・・・・(泣)
しかし、よく次のことを考えてください?
犠牲=成果 になっているかどうかを!!

自分のペースと方法で資格試験の勉強ができる

〔 奥義その1 心構え 〕
みなさんの中にはきっとこう思う方がいるでしょう。
「専門学校で専門の先生、テキストで合格がむずかしいものを独学ではちょっと・・・」
でも、心構えがなっている人、世の中の専門学校からの広告宣伝を心に刷り込まれていない人はこう思います!
「自分の目的は合格!! 専門学校の金のなる木にはならない!」
(余談)
もともと私は学生時代、テストの成績は中の下でした。そんな私が専門学校に通ったところでせいぜい平均点ぐらいのもの。
ましてや、全体の上位一部の合格圏なんて学校に行ってたら不可能だったんです。
独学とは?

〔独学の利点〕
・自分のペースと方法で勉強できる。

〔独学の欠点〕
・意志の力が必要
・独学ノウハウが必要
独学の利点、欠点についてはいまさらどうこう言わなくてもみなさんご存知のとおりです。
そこで重要な 「独学ノウハウその1 心構え」なんですが。
まず、本屋にいってテキスト、参考書を買ってくる!
それだけです。
何で?? って思われてる方、説明します。
みなさん毎日職場と家の往復ですか?そうじゃなくても大体行く場所って決まってますよね。
ですからそれを壊して、本屋さんに参考書を買いに行きましょう。
それだけでいいんです。
世の中みなさんが思っているほど、頑張り屋さんの集まりではないのです。
私も独学しているとき、専門学校ではもっと進んでるんじゃないだろうか?
みんな最高のテキストで今日も復習しているのでは?
などと不安に苛まれたものです。
しかし、何度もいいますが、世の中そんな努力家の集まりではないのです。
あなたはすぐ本屋さんに行きます。
!しかし、
勉強しようかなと思っている人で行動に移す人は全体の何割でしょう?
しかも独学で合格を目指して行動を起こしている人は全体の何%ですか?
あなたは安易に専門学校に頼らず決断しました。
それだけであなたは既に心構えの点でほんの数%の合格者のメンタリティー を手にいれたも同然!! なんです。

テキストや問題集は自分でカスタマイズ

〔 奥義その2 教材 〕
次に教材について述べたいと思います。
教材っていっぱいありますよね。本屋にも専門学校にも・・・・。
で、問題はどれが一番自分に向いているか?
そんなことあなたじゃないとわかりません。
いえ、あなたにも分からないんでしょう?
あなたが長い期間かけて、本気で勉強をすすめたら結果論として見えてくるでしょう。
つまり、これは実際使ってみて、どうなのかと未来を予知することと同じでなんです。
分からないのは同然ですよね。勝手なことは私もいえません。
でもそれからじゃ間に合いませんし、何しろ非効率極まりない!!
それでは、視点を少し変えてみましょう!
どの参考書を使うか=自分が使いやすい参考書
ところであなたは参考書・問題集をどう使いますか?
問題と解答が前半分と後ろ半分に離れている問題集を好んで買いました。
そして、それをハサミで問題と解答に2つに切って、それを同時にめくりながらひたすら読みました。
これはいちいちページをめくることもありませんし、同じ視界に飛び込んでくるから、覚えやすいんです。
私が使ったテキスト、問題集は最終的にバラバラに分解され原型をとどめてませんでした。
どの参考書を選ぶか? or 参考書をどう使うか?
どっちが重要ですか?
もうお分かりですね?
重要なことは何を使うか?
よりもどう使うか?
なんです。
テキストや問題集は自分でカスタマイズすることで、威力は増します。
ただ、読むだけではなく自分がどう使うかがとっても重要なんです。
そんな使い方の人、あんまりいませんよね。これも立派な差別化です。

資格試験ってどんな試験ですか?

資格試験ってどんな試験ですか?
みなさんこう答えます。
その資格を与えるに値する技能を持つか否かを問う試験です。
私の捉え方は少し違います。
ズバリ!! 資格試験って人を落とす試験なんです。
難関資格は特にそうです。
行政書士試験なんて5%くらいの合格率ですから・・・
したがって試験問題はとーっても意地悪なんです。
よく、こんな人いませんか?
受験期間が長すぎて、誰よりも試験傾向に詳しい・勉強内容の細かい内容まで覚えている・専門学校などで成績上位の人で毎年不合格の人。
何ででしょうね?
受かってもよさそうなのに。
きっとまじめに専門学校通って、几帳面に勉強して、そして試験で素直に騙されてるんでしょう。
その人たちから学ぶことは理解力=得点力ではない 努力=結果ではない
いくら理解しても、出題者の悪意に気づかないと得点には結びつかない。
このことを意識しているのと意識していない人は雲泥の差です。
そこで私、意地悪帳つけてました。
問題を間違ったときに、ここをこういうふうに騙されてこう思い込んでしまった。
こういう出題者の意図にまんまとこう思ってはまってしまった・・・etc・・・
これを続けていると、実はまじめな受験生を型にはめる方法はいくつかパターンがあることに気づきます。
このパターンは本試験のときに初めて身にしみて感じたときはOUT です。
先に体験しておきましょう!
本試験のときに、こんなことにひっかかるかよ!と心のゆとりを持ちましょう!

独学だから合格できるんだ

「独学でもいける、いや独学だから合格できるんだ!」
と思っていただけたら、大変嬉しく思います。
しかし、現状は難関資格であればあるほど専門学校に頼り、独学で目指される方は少ないんです。
私も、現実に独学で日商1 級を目指した当初は、友人知人から
「絶対無理だ!」
「受かったら何でも言うこと聞くよ!」
みたいなこと言われました。
目指すと決めた後にも挫折の波は幾度となくやってきます。
・独学で資格を取得すると決心した人
・もっと独学ノウハウを吸収したい人
・独学で必ず結果を出したい人
みなさんの合格を勝ち取る秘密のツールになることを願ってやみません。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

短期決戦のメリット・デメリット

私自身の経験から言いますと、短期決戦でのデメリットはほとんどないと思います。
逆に、メリットはたくさんあります。
・短期間でほしい資格が得られる。
・集中して勉強するので、費やす時間が少なくて済む。
・短期間でやるには自分がコントロールできるペースを作らないといけない、
したがって、参考書程度の低費用で済む。(学校ペースでは無理の意)
など・・
試験の申し込み締め切りギリギリ前に資格取得を思い立ち、試験を申し込んでから参考書を買って合格したこともあります。
これも短期決戦型のメリットであると思います。
では、実際私が試験の対策としてやったことすべて(ノウハウ)を、紹介します。

資格試験の合格勉強術
自分のペースと方法で資格試験の勉強ができる
テキストや問題集は自分でカスタマイズ
資格試験ってどんな試験ですか?
独学だから合格できるんだ
資格取得の記憶術
短期決戦のメリット・デメリット
一発合格の為に、やったこと
記憶を定着させる方法
試験までの時間割を作って計画的に勉強する
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