日本人配偶者が用意するもの

@在留資格認定証明書交付申請書(入管でもらえます)

A写真(4×3サイズ)2枚

B返信用封筒(定型封筒)に宛先を明記の上430円切手を貼ったもの

C戸籍謄本(婚姻事実の記載のもの 1通)
発行から3ヶ月以内のもの。婚姻事実の記載がない場合は、婚姻届受理証明書が必要になります。

D住民票の写し 1通
世帯全員分、発行から3ヶ月以内のもの。

E身元保証書(入管でもらえます)
身元保証人の印鑑が押印されたもの。
「外国人配偶者の日本での滞在費・帰国旅費および日本法の遵守について保証する。」というものです。
日本人配偶者が身元保証人になります。

F日本人配偶者の職業及び収入に関する証明書
ア.在職証明書等職業を証明するもの(自営の場合は、営業許可証のコピー、確定申告書控えのコピー)
※「現在は無職」という方は、職を失った経緯(不況でリストラされたなど)、求職活動の状況を「上申書」という形にまとめて提出します。
イ. 住民税又は所得税の納税証明書(総所得が記載されたもの)、源泉徴収票、確定申告書の控の写しのいずれかで、年間の所得及び納税額を証するもの。
自営業者の方は、役所から所得証明書、または税務署発行の納税証明書を用意してください

G親族関係表(男性・女性の二親等内の親族関係・表示項目内容は名前、性別、年齢、住所、仕事、職業)の提出(用紙は入管でもらえます。)
お互いの家族のことを知っているということの証明になり、結婚が本物であることを裏付ける資料です。

H質問書(婚姻に至った経緯書 入管でもらえます)
婚姻に至った経緯は詳しく記載し、写真なども提出して具体的にしたほうがよいです。

Iパスポートの写し (顔写真のあるページと査証印のあるページ)

J印鑑証明書(1通)

K二人のスナップ写真(数枚)
挙式のとき、両親との写真など二人以上で写っているもの

L交際歴を証明する資料(任意) 手紙、電子メール、通話明細、写真、お金を送金した際の領収書など

M居住報告書(自宅付近の略図 入管でもらえます) 1通
一緒に住む住居を確保していることの資料になります。
最寄駅から自宅付近の略図は手書きでかまいません。
近隣で特に親しくしている人の住所・氏名・電話番号を書く欄がありますが、引越したばかりで親しい人がいないという場合は、大家さんや不動産屋さんでもかまいません。
※状況により他に立証資料が必要な場合があります。


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